こんにちは。上田知樹です。
「上田知樹のともデンタルクリニック日記」今日もはじめさせていただきます。
前回は少し趣向を変えた記事をお送りしましたが、今回上田知樹はまた歯についてお話しますね。
今日は「う蝕」についてです。う蝕(齲蝕・うしょく)とは、口腔内の細菌が糖質から作った酸によって、歯質が脱灰されて起こる、歯の実質欠損のことです。歯周病と並び、歯科の二大疾患の一つなんですね。う蝕された歯は、う歯(一般的には虫歯)と呼びます。
虫歯は風邪と並び、どの世代でも抱える一般的な病気です。特に歯の萌出後の数年は石灰化度が低いため虫歯になりやすく、未成年に多く見られます。
口腔内には多くの細菌が存在し、これを口腔常在菌といいます。この中には多くの原因菌が存在するが、う蝕を引き起こす最も重要な菌はストレプトコッカス・ミュータンスなんですが、細菌の量や種類によりう蝕の進行速度が変わるんですね。う蝕原性菌、食物残渣、唾液は結合し、歯垢(プラーク)となって歯に結合します。歯垢の付着は、臼歯の咬合面の溝や、全ての歯の歯肉縁、歯科修復材料と歯の境において最も顕著なんだそうです。
ということで、今回上田知樹が虫歯についてお話しました。
また次回も、「上田知樹のともデンタルクリニック日記」を宜しくお願いします。それでは。
2011年2月22日火曜日
2011年2月2日水曜日
上田知樹が猫のトイレ用砂を調べる
こんにちは。上田知樹です。
今日はエバークリーンの猫砂についてお話します。
エバークリーンは友人に聞いて知ったものなんですが、それからエバークリーンについてネットで検索してみると結構な数がヒットしていました。
エバークリーンを愛用しているという方のお話も多かったですね。やはり高価なだけあって固まりやすく臭わないのはこの猫砂が一番だそうです。芳香タイプでも微香タイプでも石鹸のような香りはするらしいのですが、その代わりに他のにおいは上手く臭わないようにされているみたいですね。
友人は数匹の猫を飼っているんですが、ほぼ全ての猫がエバークリーンの猫砂が入ったトイレでした用を足さなくなったそうです。
大変重いそうなので、購入のときは通販を利用しているそうですよ(笑)
私も猫を飼うことになったら、試してみようかなあと考えています。
今日はエバークリーンの猫砂についてお話します。
エバークリーンは友人に聞いて知ったものなんですが、それからエバークリーンについてネットで検索してみると結構な数がヒットしていました。
エバークリーンを愛用しているという方のお話も多かったですね。やはり高価なだけあって固まりやすく臭わないのはこの猫砂が一番だそうです。芳香タイプでも微香タイプでも石鹸のような香りはするらしいのですが、その代わりに他のにおいは上手く臭わないようにされているみたいですね。
友人は数匹の猫を飼っているんですが、ほぼ全ての猫がエバークリーンの猫砂が入ったトイレでした用を足さなくなったそうです。
大変重いそうなので、購入のときは通販を利用しているそうですよ(笑)
私も猫を飼うことになったら、試してみようかなあと考えています。
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